日本一辛口レビュアーによる家庭用ジェルネイルキットの口コミ体験中!

Jellynail(ジェリーネイル)の耐久性のページを見ていただけましたか? 耐久性を検証するため30日間にわたって経過を写真レビューしましたが、検証のためでなかったら、ななみは18日目でオフしていたと思います。つまり、約20日がJellynail(ジェリーネイル)をオフするタイミングの目安ですね。(ただ、デザインによっ多少異なると思います)。

GRANJE(グランジェ)に比べると、やや耐久性は劣ります。ただ、Jellynailがすごいと思ったところは、発色がつややかで綺麗なまま、色あせにくいということです。
30日間も検証を続けたので、早速オフしたいと思います。
ただ、ここで焦ってはだめ
ジェルネイルのオフは慎重に行ってください。爪はデリケートですから、きちんした手順で丁寧にやらないと爪を傷めてしまいます。
というわけで、このページでは、Jellynail(ジェリーネイル)で手の爪のジェルネイルのオフの過程をレビューしちゃいます。
今回は、Jellynail(ジェリーネイル)をオフするわけですけど、他のジェルネイルキットの場合であっても、基本的に同じ過程なので是非参考にしてみてください

 

 


まずはオフのために用意するものです。
・ジェルリムーバー
・コットン
・アルミホイル
・プッシャー
・バッファ

 


はじめに、バッファで爪の表面をツヤがなくなるまで削ります。
こうするとリムーバーが染み込みやすくなります(*´∀`)b

 


ツヤがなくなって全体的にこんな感じになりました

 


コットンを爪全体が隠れるぐらいのサイズにカットして、リムーバーを染み込ませます。

 


☆ここでポイント☆
リムーバーはケチらずしっかりコットンに染み込ませて下さい
リムーバーは蒸発しやすいので、たっぷり染み込ませといた方がジェルがしっかり取れやすいと思います☆

 


一本ずつ、リムーバーを染み込ませたコットンをのせていき、アルミホイルを巻いていきます。

 


☆ここでポイント☆
アルミホイルは一本ずつしっかり巻いて下さい
リムーバーが蒸発してしまわないようにしっかりと

 


このまま10〜15分放置して待ちまーす♪( ´▽`)

 


アルミホイルを外してみるとジェルがふやけて浮いてきてます。

 


プッシャーなどを使ってジェルを取りまーす

 


ちょっとまだ取れない部分がありました・・・。

 


こういう時は無理に取らずに、もう一度コットンとアルミホイルを巻いて再度待ちましょう。
(ここで無理にジェルを取ると爪の表面もジェルと一緒に取れてしまって、爪が割れやすくなったり弱くなってしまう原因になります。

 


再度待ちまーす

 


こんな感じできれいに取れました

 


最後にななみは手を洗ってから、
乾燥を防ぐ為にハンドクリーム等で爪を保湿しておきました

 

 

 

 

 

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